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鉄血のオルフェンズの最終回の感想と作中のヒットマン強いわけ

皆さんこんにちは、oです

今日は、鉄血のオルフェンズの最終回で、感じたことを

書いていきます

30分間に、渡って鉄華団が、、全滅していく

ネットの予想が、外れてくれてよかったです。

しかし三日月と昭弘が、犠牲になってしまいました。

昭弘は、イオク様のコクピッドをつぶして、イオクさまを

ころして、敵打ち出来た事で、満足出来たと思います。

三日月は、今までの戦いすべてが、オルガの命令やCGS

の大人の目的のための戦いでなく自分の居場所

ために闘い続けた事に気付いたのだと思います なぜなら、三日月の生まれた時の記憶が、オルガと出会う時だったのは

三日月が、初めてオルガとゆう心の拠り所を見つけて、

そこの居場所を守るうちに家族が、出来てその家族も三日月の守る物の内の一つだった

と考えます。

一番の衝撃

二人が、死んでしまって、衝撃を受けました。

それ以上に、衝撃を受けたのが、ライドが、ヒットマンになってしまった

事です。

誰とくのノブリスう〇こシーンにいきなり現れパンパンして、その場を

去りました。

私は、あのシーンを見て、今まで、出てきた強いヒットマンの殆どが、

元々復讐者だった あるいは、現在進行形で、誰かに復讐すること

を望んでいる人だったのでは、ないかと私は、感じました。

ライドは、自分から大切な人を奪ったノブリスか、自分自身を許せなかった。

他の鉄華団は、議員秘書をやっていてたり 

孤児院で、先生していたり 会社で、整備など堅気の仕事をしている

中で、一人で、主に狙撃の腕を磨きその他のヒットマンに必要な素養を

努力して身に着けて、何年もかけてやっと復讐を成し遂げた。

ライドが、ヒットマンに殺されたオルガの仇打ちのために

ヒットマンになってしまったライドが、一番報われないと私は、思う

ヒットマンになれば、中々堅気に戻れず 

これからも殺ろさなければならないのと

そのオルガの仇打ちに必要な、殺しの技を磨くため

どれだけの人を撃ったか、撃たれた人にいた友達や家族の事を

考えると、ミイラ取りが、ミイラになるみたいな感じで

人から大事な物を奪う方にいるライドが、とても哀れに見える

わたしが、一番思うのは、ライドに幸せになってほしいです。

以上